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ニュース

  • 4/20 丸山騎手が8日間の騎乗停止

    4月20日の福島競馬第11Rでミッシングリンクが最後の直線コースで内側に斜行したため、ウインファビュラス、ランドネの進路が狭くなった。この件について丸山元気騎手(28歳、美浦・根本厩舎所属)は、4月27日から5月4日まで8日間の騎乗停止となった。

  • 4/20 稲垣調教師がJRA初勝利

    4月20日の福島競馬第5Rでホウオウカーニバル(牡4歳)が1着となり、同馬を管理する稲垣幸雄調教師(41歳、美浦)が今年3月3日の管理馬初出走以来、19戦目でJRA初勝利を挙げた。

    稲垣師:預託してくださったオーナー、転厩前に管理をされていた栗田博元調教師、そしてスタッフのおかげで勝利を挙げることができました。またこの1勝を励みに、次の勝利を目指して頑張ります。

  • 4/20 菅原明騎手がJRA初勝利

    4月20日の福島競馬第6Rでタイキダイヤモンドが1着となり、騎乗していた菅原明良騎手(18歳、美浦・高木登厩舎所属)が、今年3月2日の初騎乗以来、63戦目でJRA初勝利を挙げた

    菅原明騎手:少し時間がかかりましたが、今は嬉しい気持ちでいっぱいです。ただ、いい騎乗はできなかったので悔しい気持ちの方が大きいです。タイキダイヤモンドは(自分の)デビュー日から乗せていただきました。うまく乗ることができず惜しい結果が続いてしまい、申し訳ない気持ちでしたので勝つことができて良かったです。乗せていただいた馬主の方々をはじめ、調教師の先生、厩舎スタッフの皆様にありがとうございましたと伝えたいです。このあとも騎乗がありますが、いい着順、いい騎乗ができるよう、頑張りたいです。日々精進したいと思います。ありがとうございました。

  • 4/20 タイセイドリームが引退、乗馬に

    16、18年の新潟ジャンプS(JG?)に優勝したタイセイドリーム(牡9歳、栗東・矢作厩舎)が、4月20日付で競走馬登録を抹消された。今後は乗馬となる予定。通算成績は60戦9勝(うち障害15戦5勝)。重賞は前記の2勝。

  • 4/19 騎手記録達成あと少し

    ルメール騎手(栗東)通算1000勝あと4勝。村田騎手(美浦)通算400勝あと8勝。杉原騎手(美浦)通算100勝あと1勝。難波騎手(栗東)通算100勝あと2勝。加藤祥騎手(栗東)通算100勝あと3勝。柴田未騎手(栗東)通算100勝あと7勝。

  • 4/19 調教師記録達成あと少し

    友道師(栗東)通算500勝あと1勝。畠山吉師(美浦)通算300勝あと2勝。高橋文師(美浦)、田中剛師(美浦)通算100勝あと2勝。

  • 4/19 リスグラシューが香港に到着

    4月28日に香港のシャティン競馬場で行われるクイーンエリザベス?世カップ(G?)に出走予定のリスグラシュー(牝5歳、栗東・矢作厩舎)が、4月18日18時55分(日本時間19時55分)に香港国際空港に到着、同日20時40分(日本時間21時40分)にはシャティン競馬場に入った。

    岡助手:1頭での輸送が少し心配でしたが、寂しがる様子もなくフライトも遅れることなくスムーズに到着することができました。

  • 4/19 ウェスタールンドが骨折

    18年チャンピオンズC(G?)2着のウェスタールンド(セン7歳、栗東・佐々木晶厩舎)が左後脚の蹄骨を骨折していることが判明した。今後6カ月以上の休養を要する見込み。

  • 4/19 ニホンピロバロンが引退、乗馬に

    18年中山大障害(JG?)などに優勝したニホンピロバロン(牡9歳、栗東・田所秀厩舎)が4月19日付で競走馬登録を抹消された。今後は鹿児島県霧島市の霧島高原乗馬クラブで乗馬となる予定。通算成績は49戦10勝。重賞は前記のほかに16年京都ハイジャンプ(JG?)、阪神ジャンプS(JG?)を制し、計3勝。

  • 4/17 2騎手が海外渡航届を提出

    武豊騎手(50歳、栗東・フリー)と松岡正海騎手(34歳、美浦・フリー)が海外渡航届を提出した。2騎手ともに、4月22日〜4月24日は香港遠征馬の調教等のため、4月27日(※)〜4月29日はチャンピオンズデー騎乗のため香港に渡航する。

    ※松岡騎手は27日に日本で騎乗したあとに移動、武豊騎手は27日に日本で騎乗せずに移動する予定。

  • 4/17 ダイアナヘイローが引退、繁殖馬に

    18年阪神カップ(G?)などに優勝したダイアナヘイロー(牝6歳、栗東・大根田厩舎)が4月17日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道日高郡新ひだか町の岡田牧場で繁殖馬となる予定。通算成績は27戦8勝。重賞は前記のほかに17年北九州記念、18年阪急杯(いずれもG?)を制し、計3勝。

  • 4/17 シャケトラが予後不良に

    19年阪神大賞典(G?)などに優勝し、4月28日の天皇賞に特別登録を行っていたシャケトラ(牡6歳、栗東・角居厩舎)が、4月17日の調教中に左第1指骨粉砕骨折を発症し、予後不良となった。通算成績は13戦6勝。重賞は前記のほかに17年日経賞、19年アメリカJCC(いずれもG?)を制し、計3勝。

  • 4/17 ニホンピロバロンが左前繋部浅屈腱炎を発症

    18年中山大障害(JG?)などに優勝したニホンピロバロン(牡9歳、栗東・田所秀厩舎)が左前繋部浅屈腱炎を発症していることが判明した。今後9カ月以上の休養を要する見込み。

  • 4/17 ヒシアマゾンが死ぬ

    94年エリザベス女王杯などG?を2勝し、アメリカのPolo Green Stableで繋養されていたヒシアマゾン(牝28歳)が、老衰のため現地時間の4月15日夜に死んだ。

    阿部雅英氏(ヒシアマゾンのオーナー 阿部 雅一郎 氏のご子息):日が沈みかけ薄暗くなった放牧地で静かに息を引き取ったという報告を受けました。ここ最近は食が細くなっていたものの、他の馬の例にはなく、ゆっくりながらも歩き回り、寝起きには問題なく見えていたということだったので、他の馬とは違うところを最期まで見せてくれていたのだと思います。現役時代もそうですが、引退後もツアーを組まれて出羽牧場に見に行かれ、アメリカに移動後も見に行かれた方が多数いるとお聞きしていますが、たくさんのファンに愛された幸せな馬だったと思います。彼女の娘を繁殖牝馬として所有していますが、彼女の名前を思い出させるような馬をターフで走らせる事が、使命だと感じています。

  • 4/17 JRA日高育成牧場で育成馬展示会、55頭をお披露目

    浦河町にあるJRA日本中央競馬会の日高育成牧場で4月8日、「2019年度育成馬展示会」が開催され、集まった馬主や調教師、軽種馬関係者に、逞しく成長した55頭の2歳馬がお披露目された。

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックweb、webライトの各コラム、または週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/17 ディープインパクト9年連続、ノーザンF8年連続、5大クラシック制覇

    4月7日に阪神競馬場で行われたG?桜花賞において、ディープインパクト産駒のグランアレグリア(牝3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が勝利を収め、ディープインパクト(牡17歳、父サンデーサイレンス)は初年度産駒から9年連続5大クラシック制覇を成し遂げた。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/17 DVD「馬学講座ホースアカデミー7」製作(JBBA)

    JBBA日本軽種馬協会はこのほど、DVD「馬学講座ホースアカデミー7」を製作し、関係団体などへ配布した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/17 ビッグアーサーの初年度産駒誕生、2016年高松宮記念優勝馬

    2016年の春のスプリント王ビッグアーサー(牡8歳、父サクラバクシンオー)の初年度産駒が続々と誕生し話題を集めている。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/17 ラニの初年度産駒が誕生、UAEダービー馬

    2016年のUAEダービー馬ラニ(牡6歳、父タピット)の初年度産駒が2月19日、新冠町のノースヒルズで誕生した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/14 高野和騎手が9日間の騎乗停止

    4月14日(日)の福島競馬第4Rでシャイニードライヴが1周目1号障害で内側に斜飛したため、ナムラスパルタクスとジョーカーワイルドが接触し、ジョーカーワイルドの騎手が落馬した(その他ダイフクの進路にも被害があった)。この件についてシャイニードライヴに騎乗していた高野和馬騎手(34歳、美浦・フリー)は4月20日から4月28日まで9日間の騎乗停止となった。

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