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ニュース

  • 12/16 コーリンベリーが大井競馬に移籍

    15年JBCスプリント(Jpn1)などに優勝したコーリンベリー(牝6歳、美浦・小野次厩舎)が、12月16日付でJRAの競走馬登録を抹消された。今後は大井競馬場に移籍する予定。通算成績は27戦8勝(うち地方10戦3勝)。重賞は上記のほか、16年東京スプリント、15年かきつばた記念(いずれもJpn3)を制している。

  • 12/16 坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績――12月16日

    オーストラリアに渡航している坂井瑠星騎手(20歳、栗東・矢作厩舎所属)は12月16日、オーストラリアのコーフィールド競馬場で一般レース6鞍に騎乗し、14着(14頭立て)、9着(10頭立て)、10着(12頭立て)、6着(12頭立て)、2着(12頭立て)、11着(13頭立て)だった。

  • 12/16 小崎綾也騎手のオーストラリアでの騎乗成績――12月16日

    オーストラリアに渡航している小崎綾也騎手(22歳、栗東・フリー)が12月16日、オーストラリアのケンブラ・グランジ競馬場で一般レースに1鞍に騎乗し、10着(10頭立て)だった。

  • 12/15 坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績――12月15日

    オーストラリアに渡航している坂井瑠星騎手(20歳、栗東・矢作厩舎所属)は12月15日、オーストラリアのモー競馬場で一般レース1鞍に騎乗し、5着(11頭立て)だった。

  • 12/15 横山義行騎手が引退

    横山義行騎手(43歳、美浦・フリー)が、12月31日で騎手を引退する。JRAでの通算成績は4343戦242勝(うち障害908戦119勝)、重賞はゴーカイでの中山グランドジャンプ(2000、01年)、メルシーエイタイムでの07年中山大障害など、J・G1・3勝を含む11勝。(記録は12月15日現在)

  • 12/15 騎手記録達成あと少し

    浜中騎手(栗東)通算900勝あと7勝。川島信騎手(栗東)通算300勝あと1勝。酒井学騎手(栗東)通算300勝あと5勝。松若騎手(栗東)通算200勝あと2勝。西谷騎手(栗東)通算200勝あと6勝。伊藤工騎手(美浦)通算100勝あと1勝。鮫島駿騎手(栗東)通算100勝あと2勝。中井騎手(栗東)通算100勝あと4勝。柴田未騎手(栗東)、難波騎手(栗東)通算100勝あと8勝。

  • 12/15 調教師記録達成あと少し

    尾形充師(美浦)通算800勝あと2勝。栗田徹師(美浦)通算100勝あと1勝。粕谷師(美浦)通算100勝あと2勝。

  • 12/14 キタサンブラックのお別れセレモニーと引退式の実施が決定

    有馬記念をもって引退予定のキタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久厩舎)のお別れセレモニーが、有馬記念当日の最終レース終了後(16時50分頃)に実施されることが決定した。キタサンブラックと同馬の馬主の大野商事・北島三郎オーナーがともに芝コースに登場する。
    なお、引退式は1月7日に京都競馬場で最終レース終了後(16時30分頃)に実施される。

  • 12/14 坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績

    オーストラリアに渡航している坂井瑠星騎手(20歳、栗東・矢作厩舎所属)は12月14日、オーストラリアのジーロン競馬場で一般レース1鞍に騎乗し、5着(8頭立て)だった。

  • 12/14 木幡育也騎手が騎乗停止に

    木幡育也騎手(19歳、美浦・藤沢和厩舎所属)が、日本中央競馬会競馬施行規程第147条第20号により、12月14日から裁定委員会の議定があるまで騎乗を停止された。
    【日本中央競馬会競馬施行規程(抜粋)】
    第147条 第138条第1項各号及び第145条各号のいずれか又は前条に該当する場合を除き、次の各号のいずれかに該当する馬主、調教師、騎手、調教助手、騎手候補者又は厩務員に対して、期間を定めて、調教若しくは騎乗を停止し、戒告し、又は500,000円以下の過怠金を課する。
    (20)競馬の公正確保について業務上の注意義務を負う者としてふさわしくない非行のあった者

  • 12/13 サトノラーゼンがオーストラリアへ移籍

    15年京都新聞杯(G2)に優勝したサトノラーゼン(牡5歳、栗東・池江寿厩舎)が、12月13日付でJRAの競走馬登録を抹消された。今後はオーストラリアへ移籍する予定。通算成績は21戦3勝。重賞は上記の1勝。

  • 12/13 全日本新人王争覇戦にJRA所属2騎手の出場が決定

    1月23日に高知競馬場で行われる第32回全日本新人王争覇戦に、JRAから木幡巧也騎手(21歳、美浦・牧厩舎所属)、坂井瑠星騎手(20歳、栗東・矢作厩舎所属)が参加することが決定した。

  • 12/13 ワンスインナムーンが帰国

    12月10日に香港のシャティン競馬場で行われた香港国際競走に出走したワンスインナムーン(牝4歳、美浦・斎藤誠厩舎)は12月12日8時27分、KZ202便にて成田空港に到着した。なお、同馬は輸入検疫のため、同日12時25分に千葉県白井市のJRA競馬学校の国際厩舎に入厩した。

  • 12/13 香港遠征馬7頭が帰国

    12月10日に香港のシャティン競馬場で行われた香港国際競走に出走したキセキ、サトノアラジン、ステファノス、スマートレイアー、トーセンバジル、ネオリアリズム、レッツゴードンキの7頭は、12月12日14時17分、CX036便で関西国際空港に到着した。いずれも、輸入検疫のため、同日20時26分に三木ホースランドパーク(兵庫県三木市)の国際厩舎に入厩した。

  • 12/13 坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績

    オーストラリアに渡航している坂井瑠星騎手(20歳、栗東・矢作厩舎所属)は12月13日、オーストラリアのモーニントン競馬場で一般レース1鞍に騎乗し、4着(6頭立て)だった。

  • 12/13 武豊騎手が2017年度ロンジンIFHA国際功労賞を受賞

    国内外において、長年にわたりサラブレッド競馬の発展に多大な貢献を果たした競馬関係者に贈られるロンジンIFHA国際功労賞に、武豊騎手(48歳、栗東・フリー)が選出された。
    武豊騎手のコメント:この度は、このような名誉ある賞を頂き、大変光栄に思います。騎手として、騎乗依頼を頂けば、鞭と鞍を持って中央、地方、そして世界と関係なく飛び回ってきました。多少のルールや言葉の違いはありますが、日本でも海外でも同じ競馬だと意識して騎乗しているので、競馬の国際化に貢献してきたという自覚はあまりありませんが、競馬に対する自分の姿勢が評価されたのであれば、今後も日本ならびに国際競馬発展のために競馬に携わる者として精進してまいりたいと思います。

  • 12/13 社台SSがドレフォン導入、米チャンピオンスプリンター

    安平町の社台スタリオンステーションはこのほど、2016年の米チャンピオンスプリンターに輝いたドレフォン(牡4歳、父ジオポンティ)を、来シーズンから種牡馬として導入することを発表した。

  • 12/13 ラニがアローSで種牡馬入り、UAEダービー馬

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックwebまたはwebライトの週間情報、週刊競馬ブックの日高通信365にも記載しております。

  • 12/13 米国の生産・育成を講演、胆振地区講習会開催

    2016年のUAEダービー馬ラニ(牡4歳、父タピット)が11月30日、新ひだか町のアロースタッドに入厩した。来シーズンから種牡馬として新たな生活をスタートさせる。

  • 12/13 タイキシャトル、ヴァーミリアンが種牡馬引退

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 12/13 JBBA軽種馬後継者研修、7名が修了

    IBA胆振軽種馬農協と同青年部が共催する「胆振地区生産育成技術講座2017」が10月30日、苫小牧市内のホテルで開かれ、出席した200名を超える軽種馬関係者へ向けて、JRA日高育成牧場の遠藤祥郎診療防疫係長による「米国の生産・育成について」の講習会が行われた。

  • 12/10 タイムワープが優勝――香港カップ

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 12/10 ビューティージェネレーションが優勝――香港マイル

    浦河町のイーストスタッドに繋養されていたタイキシャトル(牡23歳、父デヴィルズバッグ)とヴァーミリアン(牡15歳、父エルコンドルパサー)が、今シーズンをもって種牡馬を引退することが決まった。

  • 12/10 ミスタースタニングが優勝――香港スプリント

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 12/10 ハイランドリールが優勝――香港ヴァーズ

    新ひだか町のJBBA日本軽種馬協会静内種馬場で11月6日から17日に渡り、「2017年度軽種馬後継者研修」が行われ、日高管内から集まった7名が、軽種馬生産育成に必要な基礎的な知識や技術を習得した。

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