Now Loading...

株式会社インターグローと株式会社ケイバブックが贈る最強の競馬総合情報サイト

会員ログイン済み

ニュース

  • 6/29 エアスピネル札幌記念へ

    安田記念で5着だったエアスピネル(牡4歳、栗東・笹田厩舎)は8月20日の札幌記念(G2、札幌、芝2000m)に出走予定。

  • 6/28 ジャパンジョッキーズカップ2017の出場騎手が決定

    7月17日(祝・月)に盛岡競馬場で行われる「ジャパンジョッキーズカップ2017」の出場騎手が決定した。
    ジャパンジョッキーズカップ2017はJRA所属騎手4名による「Team JRA」、東日本地区地方競馬所属騎手4名による「Team EAST」、西日本地区地方所属騎手4名による「Team WEST」の3チームによる対抗戦。3レースの合計ポイントにより優勝チームと個人優勝者を決定する。
    【ジャパンジョッキーズカップ2017 出場騎手】
    ・Team JRA……内田博幸(美浦)、戸崎圭太(美浦)、福永祐一(栗東)、C.ルメール(栗東)
    ・Team EAST……桑村真明(北海道)、矢野貴之(大井)、藤田弘治(金沢)、岩手競馬選抜騎手(7月4日に発表)
    ・Team WEST……佐藤友則(笠松)、下原理(兵庫)、永森大智(高知)、山口勲(佐賀)

  • 6/28 2017ヤングジョッキーズシリーズ・ファイナルラウンドの概要が決定

    全国の地方競馬場において実施されている『2017ヤングジョッキーズシリーズ・トライアルラウンド』の成績により選出された、地方競馬およびJRAの代表騎手がシリーズチャンピオンの座を争う『2017ヤングジョッキーズシリーズ・ファイナルラウンド』の実施概要が決定した。
    ファイナルラウンドに出場するのはトライアルラウンドの成績により選出された地方競馬所属騎手7名と、JRA所属騎手7名の合計14名。騎乗騎手は11月22日に発表される。
    <実施概要>
    ◆12月27日(水)第16回大井競馬3日
    ・ヤングジョッキーズシリーズ・ファイナルラウンド大井 第1戦(3歳未格、ダート1200m)
    ・ヤングジョッキーズシリーズ・ファイナルラウンド大井 第2戦(4歳以上C3、ダート1200m)
    ◆12月28日(木)第5回中山競馬9日
    ・ヤングジョッキーズシリーズ・ファイナルラウンド中山 第1戦(3歳以上500万下、芝2000m)
    ・ヤングジョッキーズシリーズ・ファイナルラウンド中山 第2戦(3歳以上1000万下、ダート1800m)

  • 6/28 竹之下智昭騎手がフリーに

    竹之下智昭騎手(37歳、栗東)が、7月1日付で栗東・千田厩舎所属からフリーとなる。

  • 6/28 キングハートは北九州記念へ

    函館スプリントS(G3)で2着したキングハート(牡4歳、美浦・星野厩舎)は、ひと息入れて再調整され、8月20日の北九州記念(G3、小倉、芝1200)に直行することになった。鞍上は引き続き中谷騎手で。

  • 6/25 「八戸?未?市場」、41頭がラインナップ

    ABA青森県軽種馬生産農協はこのほど、7月4日に青森県の八戸家畜市場で開催する「八戸?未?市場/サラブレッド1歳」の上場馬41頭を発表し、購買関係者にせり名簿を送付した。

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックwebまたはwebライトの週間情報、週刊競馬ブックの日高通信365にも記載しております。

  • 6/25 JRAホームブレッド2歳世代が新馬勝ち

    6月17日に函館競馬場で行われた2歳新馬戦「メイクデビュー函館」(芝1000m)において、JRA日高育成牧場で生産されたベイビーキャズ(牡2歳、美浦・矢野英一厩舎)が1番人気に応えて優勝。JRAホームブレッド2歳世代の初勝利を飾った。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 6/25 「びらとり馬の絵コンテスト」、入選作品を表彰

    平取町のびらとり温泉ゆからで6月19日、平取町軽種馬生産振興会主催による「第1回びらとり馬の絵コンテスト」の表彰式が行われ、優秀作品4点の受賞者が表彰された。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 6/25 平取で「1歳馬品評会」、育成管理技術を披露

    平取町の平取町軽種馬生産振興会は6月19日、「第48回1歳馬品評会」を開催し、16頭の日頃の管理技術を披露した。この品評会は軽種馬振興に向けた担い手の育成、強い馬づくりへの管理育成技術の向上を目的としたもの。今年は11の牧場から16頭(牡12頭、牝4頭)がエントリーされた。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 6/25 サテライト石狩でケイバ女子会、参加者募集

    ホッカイドウ競馬場外発売所「Aiba(アイバ)石狩」のある複合型場外発売場として知られる石狩市のサテライト石狩はこのほど、7月に実施する「ケイバ女子会inサテライト石狩&札幌競馬場」の参加者募集を開始した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 6/25 2017年定期登録審査が始まる

    JAIRSジャパン・スタッドブック・インターナショナルによる2017年定期登録審査が、6月6日から始まった。今年は6日の門別・平取地区を皮切りに、鹿児島・宮崎地区の10月26日まで全国14地区で行われる。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 6/25 ディープインパクト産駒、史上最速でJRA通算1400勝

    6月25日の阪神競馬第5Rでダノンプレミアムが1着となり、ディープインパクト産駒のJRA通算勝利数が1400勝となった。JRA史上7頭目の記録。また、産駒の初出走以来7年0カ月6日での1400勝達成は、キングカメハメハの7年11カ月29日を上回るJRA史上最速での達成となる。

  • 6/25 鈴木伸尋調教師がJRA通算300勝を達成

    6月25日の東京競馬第1Rでパイルーチェ(牝3歳)が1着となり、同馬を管理する鈴木伸尋調教師(57歳・美浦)が98年5月23日の管理馬初出走以来、4256戦目でJRA通算300勝を達成した。重賞はニシノブルームーンで10年中山牝馬S(G3)、ユビキタスで08年ユニコーンS(Jpn3)、チューニーでクイーンC(G3)を制して3勝。
    鈴木伸師:300勝達成にあたり、馬主の方やスタッフをはじめ、関係者の皆さんに感謝します。パイルーチェは初めてのダート競走、ブリンカー着用だったためどうなるか気にしていましたが、いい方に結果が出て安心しました。芝もダートもこなせる馬ですが気性の荒い部分があるため、そこをうまくコントロールしながら次走に向けて調整していきます。これからも1勝1勝を大切に積み重ねて、いずれは日本ダービーを制覇したいです。

このページの先頭へ